お客さま、地域と共に。
気軽に集えるコミュニティへ。
昭和8年の創業以来、丸中モータースは地域の皆様のカーライフを支え続けてきました。 2022年、私たちは「トータルカーサービス」を通じて、安心と安全、そこで心豊かな時間を提供するために新たな一歩を踏み出しました。 ただ車を直す場所ではなく、誰もが気軽に立ち寄り、新しい発見がある場所。 私たちは、そんな「ミセタイミセ」を目指しています。
代表挨拶
当社は京都府北部の丹後地方(与謝野町上山田)で祖父が昭和8年創業、昭和38年11月法人、有限会社 丸中モータース商会となり、以来、70年を超え、お陰様で皆様の生活と共に歩んでまいりました。
祖父は丸中モータースとして創業、自転車、外車のオートバイ&一部の外車の修理、電力不足のため丹後ちりめんの織機の動力としての発動機販売整備、さらに時代が進み、原付自転車(ミニフリー号)、オートバイ等の販売整備、そして昭和38年11月有限会社 丸中モータース商会となり、その前後より自動車の普及がすすみ、地方でも人々の足として急激に増加いたしました。以来、車の販売、整備、保険を始めてはや40年を超え、皆様の車生活の応援団をめざし頑張っております。
お客様の自動車乗り替えサイクルは時代の流れもありますが、車のエンジン、ボディの性能・機能及び各構成部品の精度の向上によりさらに長くなり8年から9年、10年とも言われております(メーカーの保証は最大5年もしくは10万㎞ですが)。しかし、車の機能・性能及び部品の品質は使用による損摩耗、時間の経過による劣化等により低下いたします。 国は車の機能・性能向上によりユーザーの負担軽減の名の下に(実際は使用者責任の明確化:道路運送車両法第47条及び第47条の2に明示)年々緩和される法律(車検延長等)により整備を軽視しつつあるような方向に進んでいるように思われてなりません。
今、人と地球にやさしい車作りの中で車は生きています。人間と同様くるまも健康管理は必要です。車は「走る凶器だ!」と言われないように、車のユーザー(使用者)が安心、安全に運転・運行が出来るように、くるま生活を応援させていただきたいと思います。 車の乗り替えサイクル(廃車になるまで)が長くなるなか、2005年1月より「リサイクル法」が始まりました。新車購入時、車検時にリサイクル料金の支払いが必要となります。
(*詳しくはhttp://www.jarc.or.jp参照)
この度、お客様に情報の発信・提供も含めて皆様のくるま生活の応援団として、ホームページを始める事にいたしました。皆様の意見等をいただき、順次バージョンアップを進めたいと思っております。
今後とも、皆様と共に歩んでいきたいと社員一同心を新たにしております。皆様のご来店を心よりお待ちしております。
President
代表取締役社長 長島 由昇
サービス内容
私たちはお客様一人一人のニーズにあった車をお探ししています。また、各メーカの新車種のカタログも取り寄せて、試乗車の手配も行っています。もし、気になる車がありましたらご一報ください。カタログを持参またはお送りいたします。
車のプロが選んだオススメ新車を多ご紹介しております。
そろそろ愛車を買い替えたいな…というお客様!
どんなことでもお気軽に当店にご相談ください。
きっとお似合いの1台に出会える手助けをさせていただきます。
もちろん,購入後のアフターケアはサポートクーポン及びサービススタッフ一同にお任せください!
昭和8年創業、70年を超え、お陰様で皆様の生活と共に歩んでまいりました。昭和38年法人化に伴い、車の販売・整備・保険を始めてはや40年を超え、皆様のクルマ生活の応援団をめざし頑張ってります。
車のエンジン、ボディの性能・機能及び各構成部品の精度の向上によりさらに長くなり8年から9年、10年とも言われております(メーカーの保証は最大5年もしくは10万㎞ですが)。しかし、車の機能・性能及び部品の品質は使用による損摩耗、時間の経過による劣化等により低下いたします。
人間と同様くるまも健康管理は必要です。車は「走る凶器だ!」と言われないように、車のユーザー(使用者)が安心、安全に運転・運行が出来るように、クルマ生活を応援させていただきたいと思います。
車検とは、「安全・環境の面について国が定める基準に適合しているかどうかを一定期間ごとに確認するものであり、次の検査まで安全性等を保証するものではありません。したがって、使用者は、日常点検整備や定期点検整備を確実に実施するとともに、仕様状況に応じて適切に保守管理を行う必要があります。」と車検証の裏面に記載されています。
近年よく聞かれるようになった、ユーザ車検や代行というのは基本的にただ車検を受けにいくだけで、点検・整備を行っていません。
丸中は、車検基準に適合しているかの可否だけでなく、法定で定められた24ヶ月定期点検を実施して、安心して乗っていただけます。
法定12ヶ月定期点検とは、人間で言うところの定期健診のようなものです、クルマも痛んだところがないか点検し、必要に応じて治療(修理)することが必要です。また、プロの整備士が、経験などで必要と思われる予防整備を行うことによって、より安心してクルマにのることができます。
12ヶ月点検 基本整備料金
軽自動車:8,000円(税別) / 普通車:10,000円(税別)
特典:クーポン使用で3,000円OFF + エンジンオイル交換1ℓ無料
軽自動車 4,000円(消費税)
普通車 5,000円(消費税)
※点検により不具合が確認された場合の追加作業による部品代金、整備代金については、別途必要になります。
(メーカー保障期間の部分は無料)
さらに、クーポン使用でエンジンオイル交換1ℓ無料
鈑金とは、クルマを壁などにぶつけて、へこんだりした所を直すことをいいます。 丸中では、腕のよい板金工場様と協力工場とした板金修理の作業をお願いしています。板金は、へこみを直すだけでなく塗装などもおこないます。車の色は、新車のときから色が変わらないといううことはありません。自然の中で色が少しあせたりもします。そこで、クルマの凹みを直す際に塗装を最終的におこないますが、微妙な色はメーカー指定の色では少し違いが出てきますが、熟練された目で色を微調整することによってへこんでいない部分との色を合わせます。
自動車保険(任意保険)とは、自動車損害賠償責任保険(一般社団法人日本損害保険協会ホームページへ移動します。)では補うことができない場合に備えて、車の所有者や使用者が任意で加入する保険です。
自動車保険は、基本的にご自身の補償、賠償に関する補償、お車の補償と大きく3つの内容に分かれています。
自動車保険に関する詳しい情報は、一般社団法人日本損害保険協会ホームページ内の自動車保険に関するページをご覧ください。
また、弊社が取り扱っております保険会社に関しましては、電話でお問い合わせください。
損害保険とは、皆様の生活の中で見たり聞かれたりする、天災や自動車事故などによって人が受ける可能性のある不利益や経済的な損失をカバーするための商品です。
当社は、クルマという商品を扱っているため、クルマなどの事故対応をおこなっています。
多くの事故の中で車両保険に入っていなくて自損事故での修理代に多くの経済的出費が伴うケースなども見ています。ちなみに、自動車保険は損害保険の1つです。
そこで、当社は損害保険で本当に何が必要なのかを説明させていただいてます。
各保険会社によって、名称等や特約に違いがありますので保険会社のホームページ等にて内容をご確認ください。弊社が取り扱っております保険会社に関しましては、お電話にて担当営業スタッフにご連絡ください。
ご契約にあたっては、必ず「重要事項説明書」をよくお読みください。ご不明な点がある場合には、丸中モータースまでお問い合わせください。
2014年11月作成 14-T-06892
生命保険とは、人の死亡または一定の年齢までの生存を条件として、一定の金額を支払うことを約束する保険のことを言います。
生命保険の種類として、死亡保険・生存保険・混合保険に分かれています。
※生命保険の詳細は、社団法人生命保険協会の生命保険商品検索コンテンツ「生命保険かんたんナビ」をご確認ください。
ご連絡いただければ当社営業マンが商品の詳細パンフレットをお持ちし、ご説明に伺います。
(営業範囲:京都府北部(丹後地方)及び兵庫県但馬地方に限ります。)
2014年11月作成 14-T-06892
会社概要
沿革
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